自営業の住宅ローン審査

自営業の住宅ローン審査基準
住信SBI銀行 住宅ローン事前審査住信SBIネット銀行

【住信SBIネット銀行の評価】

住宅ローンの金利比較で絶対外せないのが、超低金利のネット銀行。

ネット銀行の中でも、金利+付帯サービスまで一番充実していたのが、住信SBIネット銀行です。

その特徴は、

金利比較ネット銀行ならではの業界最低水準の金利
フラット35いつでも何回でも、1円から繰上げ返済可能(手数料無料)
住宅ローン金利8疾病保証付き(手数料は銀行負担)
住宅ローン手数料ネットで気軽に住宅ローン仮審査申請が出来る


新生銀行 住宅ローン事前審査新生銀行

【新生銀行の評価】

新生銀行の人気がある理由は、使い勝手が非常に良いからです。

都銀や地方銀行と比較して金利が安いだけでなく、トータル支払いコストを安く抑える事が出来る仕組みが整っている住宅ローンです。

その特徴は、

金利比較借り入れ保証料0円
フラット35繰り上げ返済手数料0円
住宅ローン金利団体信用生命保険0円
住宅ローン手数料住宅ローンに関する諸費用が安いから、トータルでお得


イオン銀行 審査基準イオン銀行

【イオン銀行の評価】

親しみやすい銀行というイメージがあるイオン銀行の住宅ローン。
新規借り入れだけでなく、借り換えの時や、リフォームにもメリットを発揮する銀行です。

イオン銀行の特徴は、

金利比較固定金利年0.6%
   (当初1年間)
フラット352年目以降の金利も店頭金利より最大年1.2%割引
住宅ローン金利諸費用の中で大きな額を占める保証料が0円
住宅ローン手数料一部繰上返済は何度でも手数料無料
住宅ローン手数料変動金利から固定金利への切り換えも手数料無料
住宅ローン手数料ご契約者様特典として、イオンでのお買い物が毎日5%OFF!


楽天 第4位 楽天銀行

【楽天銀行 フラット35sの評価】

ネット系の住宅ローン会社で比較したいのがSBIグループと楽天グループ。
どちらの銀行も、超低金利+αの付帯サービスで頑張っているので、是非比較してみましょう。

楽天銀行の特徴は、

金利比較フラット35取扱い金融機関の中で最低金利
フラット35融資事務手数料率が安い
住宅ローン金利契約後の繰上げ返済の手数料も保障料も0円
住宅ローン手数料ネットで気軽に住宅ローン仮審査申請が出来る

先人達の生の声

■住信SBIネット銀行は未来を見てくれる■

自営業⇒法人化して1年目。
事業が順調に進みだしたので、家を建てようとしたところ。。。

夢大きく注文住宅を建てる事を決定したのに、
市中の銀行では『法人化してからの3期分の決算書が必要です』と言われ、一時マイホームの夢は断たれました。

そんな時に住信SBIネット銀行を知り、半信半疑で審査に出したら、非常に良いお返事を戴いた事に感謝しています。

  (33歳 会社代表 借入金額 4,500万円)


■個人事業主にも優しい会社■

ライターとして個人事業主を5年続け、念願のマンションを購入する時に新生銀行にお世話になりました。

他行では個人事業主の決算書を適正に評価してもらえず、金利が高くなってしまいました。
そこで、新生銀行さんに相談したところ、適正な金利で契約する事が出来ました。

基本的に他行と新生銀行とでは、審査基準が異なるのでこのような結果になるのだと思います。

  (40代女性 個人事業主 借入金額 3,000万円)


■長期固定なら楽天銀行の住宅ローン以外考えられない■

我が家では、住宅ローンを家賃と見立てて計画を作りました。
それには、長期固定で支払い金額を設定できる『フラット35』が最適だと思い、フラット35に絞り住宅ローンを検討しました。

その結果、一番固定金利が安く、条件が良かったのは、楽天銀行の住宅ローンでした。

差は歴然。
他社を検討する時間がもったいないです。

  (43歳 個人事業主 借入金額 2,000万円)

住宅ローンの審査基準はこうなっている

自営業 住宅ローン

住宅ローン審査に一番響いてくるのは、あなたの経済状況です。

サラリーマンの場合は、
年収・勤続年数・会社規模(上場・未上場・外資)

それに加えて、事業主の場合は、
会社登記内容・決算内容も判断材料となります。

また、忘れがちなのは『過去の借金』です。
通常に完済していれば問題ないのですが、『借金返済の遅延記録』は住宅ローン借入の時のマイナス要因となります。

住宅ローン審査

住宅ローン審査に必要な書類は、一般的に以下の6点です。

1.住宅ローン借入申込書
2.団体信用生命保険申込書&告知書
3.住民票
4.源泉徴収票
5.課税証明書 or 住民税課税証明書
6.住宅ローン以外の借入償還票

過去に重い病気をしていて、団体生命保険(俗に団信と呼ばれてる)に加入する事が出来ないと、住宅ローン借入が出来ない可能性が高いです。

住宅ローンの審査は、事前審査(仮審査)⇒本審査の2段階になっています。
物件を仮決めする段階で、まずは事前審査(仮審査)を行います。

通常、物件を紹介してくれた不動産会社や、ハウスメーカーと取引関係のある銀行2‐3行に申請して終わりです。

ポイントはその時です!!

紹介された銀行だけでなく、
あなたが、自分で最適な住宅ローンの借り入れ先を探すのです!!

なぜならば、住宅ローンサービスが多様化してきている為、
表面的な金利利率だけでなく、諸手数料や繰り上げ返済コスト等も含めてトータルの総支払額で検討する必要があるからです。
それが最も損しない住宅ローンの選び方です。


注目情報仮審査書類を一括請求できる便利サイト発見!

複数の金融機関を比較できる便利なサイトを見つけました!
条件入力後に表示される金融機関に対して、そのまま仮審査書類の一括請求を行なえます。
しっかりと金利条件を比較して最適な住宅ローンを探すのに便利です!


自営業の住宅ローン審査基準
住信SBI銀行 【住信SBIネット銀行の評価】

住宅ローンの金利比較で絶対外せないのが、超低金利のネット銀行。

その中でも、金利だけでなく付帯サービスまで充実しているのが住信SBIネット銀行です。

その特徴は、

ポイントネット銀行ならではの業界最低水準の金利
スワップポイントいつでも何回でも、1円から繰上げ返済可能(手数料無料)
スワップポイント8疾病保証付き(手数料は銀行負担)
FXランキングネットで気軽に住宅ローン仮審査申請が出来る




--- recommend links ---
住宅ローン審査 | タマホーム | タマホーム | 副業 | FX口座開設 | 高額バイト
リクルートエージェント | インテリジェンス派遣の評判